神鍋高原,兎和野高原,但馬の冬の雪景色

神鍋高原・兎和野高原などの冬の但馬の雪景色の風景を壁紙写真で提供します。神鍋高原は兵庫県はもとより、関西を代表するスキーリゾート地のひとつです。 標高469mの神鍋山山麓に展開しているこのエリアは、冬になると大勢のスキーヤーでにぎわうゲレンデが 数多く存在しています。 もともと神鍋山は約2万年前まで活動していた火山です。 現在ではこのすり鉢状の形状になっている噴火口跡も緑とススキの大草原になっています 気候的にも地形的にも日本海側からの雪雲が流れ込みやすい非常に積雪の多い地帯ともなっており、 比較的緩やかな斜面を利用してスキー場が多く作られているところです。 またここ神鍋高原エリアのある日高町は冒険家・故植村直己氏の生誕の地としても知られているところです。 兎和野(うわの)高原は標高1221mの鉢伏山北側の中腹に展開する高原地帯で、標高550mと、神鍋高原よりやや高い標高に位置しています。 兎和野高原の中心となる野外教育センターの建物があるところで、 キャンプやレクリエーション活動などに利用されることも多いところです。 またこの兎和野高原は春になると5000本を超えるレンゲツツジの自生しているところとしても知られていますが、 冬の間は2m以上ともなる深い積雪に覆われます。 但馬の雪景色・冬景色として雪に包まれた神鍋高原と兎和野高原の風景をお届けします。
神鍋高原 雪の段々畑
神鍋高原 雪の段々畑
神鍋高原スキー場
神鍋高原スキー場
冬の神鍋高原雪景色
冬の神鍋高原雪景色
雪積もる但馬の冬
雪積もる但馬の冬
冬の山風景
冬の山風景
雪景色と但馬の山並み
雪景色と但馬の山並み
神鍋スキー場付近のレストランのツララ
神鍋スキー場付近のレストランのツララ
冬の但馬 兎和野高原
冬の但馬 兎和野高原
凍える夕暮れ
凍える夕暮れ
但馬の雪景色の山並み
但馬の雪景色の山並み
山陰の冬・但馬雪景色 神鍋高原・兎和野高原(兵庫県)撮影日2003年1月8日

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