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難しい撮像素子の清掃

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また撮像素子の清掃は厄介で、
私はまだブロワーで飛ばせるゴミしかついていないので幸いですが、
それでも取れないゴミとなると、自分で撮像素子
(正確にはローパスフィルターという、撮像素子の前にあるガラス面)
をクリーニング液で掃除するかサービスセンターにカメラ本体を送らなければ
ならないようです。
オフシーズンならいいのですけど、いい季節なら最悪です。
前回撮影時もレンズ交換を締め切った車の中で行ったにも関わらず
違うゴミが入り込み、清掃に手間取りました。
これではなかなか思うようにレンズ交換して撮影することも
逆に困難になりかねません。
狙いがハッキリしている場合ならひとつのレンズでいいですが、
初めて行く場所が大半で、広角からマクロまでいろいろ撮影してみたい私のようなものには
レンズ交換する場所と撮りたいものとの挟間で悩むことになりそうです。

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